2021/09/19更新

台湾の地図

アクセス情報

ビザ:日本国籍保有者で、観光・商用・親戚訪問などで滞在する場合、90日までビザは不要

時差:-1H

空港:台湾桃園国際空港 (TPE)、台北国際(松山)空港、高雄国際空港

主要航空会社チャイナエアラインエバー航空タイガーエア台湾

台北桃園国際空港

台北桃園国際空港

台湾へのアクセス3時間30分(東京→台北)

台湾交通部観光局公式サイト:台湾交通部観光局の公式ガイド。

電圧とプラグ:60Hz、110V、A、プラグは日本と同じ2本足のAタイプ(日本の形状)がほとんど。

台北桃園国際空港への着陸

桃園国際空港(主な国際線が発着する。)⇔市内アクセス

  1. MRT桃園空港線
    現地では「桃園捷運機場線」「Taoyuan Airport MRT」と表記されている。
    バスと比べて渋滞の心配もなく、殆ど定時運行です。
    またバスに並ぶために長蛇の列に並ぶ必要がないので、おススメです。
    なお早朝・深夜(6時-23時35分以外)は動いていないので、早朝深夜帯に移動される方は、次の「空港連絡バス」か「タクシー」になる。
    台北駅と桃園空港第一ターミナルまでは快速(直達車)列車35分、普通列車で45分で結んでいます。第二ターミナルまではプラス2分。
  2. 空港連絡バス
    現在、桃園国際空港から台北市内へ向かうリムジンバスは、國光客運・長榮巴士・大有巴士・建明客運、葛瑪蘭客運の5社があります。(客運や巴士はバスを意味します)
    移動が少なく楽。台北駅まで約55分。いろいろなルートがある。
    台北に早く行きたい人や初めてでよく分からない場合は、国光客運に乗って下さい。
    国光客運(バス)は、台北駅まで直接乗り入れています。
    他のバスは台北市内を巡回するため、15~30分余計にかかる。所要時間は1時間前後。
  3. タクシー
    どこにも止まらずストレートに行くので、所要時間はバスより若干早い。
    料金は1200元ほど。台北市内の行き先で若干の誤差はありますが、他のタクシーとあまり差はない。
    桃園空港への乗り入れは許可制なので、原則的にはこの値段が目安です。
  4. 旅行会社の送迎車&ホテルのシャトルバス
    各旅行会社のパッケージツアーで来た人は、税関抜けて到着ロビーに出たすぐのところが現地待ち合わせ場所にされることが多く、ここで現地業者のガイドさんがプラカードや声かけしている。
  5. 配車アプリ
    台湾ではGrabではなくUberが使える。台北、台中、高雄は、Uber利用可能。

台湾観光ガイド

現地旅行会社

MyTaiwanTour

MyTaiwanTour は、台湾現地のオプショナルツアーサービスをご提供している。
定番観光からオーダーメイドツアーの企画、少人数参加から大人数団体の対応まで対応している。

KKday

KKdayは、旅行に関するアクティビティ・現地ツアーのオンライン予約を扱う、ウェブサイトおよびアプリ。
台湾・台北市に本社を置くKKday.com International Company Limitedが運営し、アジアの都市を中心にサービスを展開している。

HOT HOLIDAY

オーストラリアのオプショナルツアー会社。台北・高雄からの現地ツアーを催行している。

VELTRA
ベルトラは、旅行における現地ツアー、アクティビティ予約サービスを提供するウェブサイトおよびアプリ。
また、ベルトラ株式会社は、旅行業法に基づく旅行業者であり、同ウェブサイトほか旅行に関するサービスの運営を行い、本社は東京都中央区八重洲にある。